まずわからないなら答えは、はわかりませんでいい。
ただしわからない理由とエピソードを添えること。
こんなん正解ないからな。面接官が納得できればええってだけ。
僕の場合で言えば、20歳のときニートだった。
10年後もニートしてると思った。でも25歳のとき普通に就活してた。
未来は自分の想像と違う。
だから「入社してやりたいことってのは、実際にやってみないと分かりません」って答えてたで。
「分からない」っていうエピソードがないなら、たぶん「入社後」ってのをデカく想像しすぎなんやと思う。
「入社初日でやりたいこと」とか、もっと小さく区切ってみる。
それでも入社した後にやりたいことがマジでないなら、逆質問で聞くってのもある。
僕はそれをやってたで。
だって分からへんねんもん。実際に聞いたほうが早いやろ。
逆質問どうすればいいかってのは「逆質問が思いつかない?ラスベガス旅行で考える「逆質問の作り方」」に書いてある。
入社後のやりたいことについては「「5年後は分かりません」キャリアプランが思いつかない6年ニートの僕が内定を取った答え方」で解説しとる。
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