別に言い換えなくてもええけどな。僕は普通に面接で短所言ってたし。
「僕はじっくり考えてから行動するんで、すぐに行動に移すってのができないのが欠点です。だから、その対策として、すぐ行動できるように事前に考えたり、すぐに行動が必要な場合は人に頼って助けてもらったりしてます」
こう言えば、別に気持ち悪くもなんともないやん?
短所を理解して、こういう風に対処してますって言ってるだけやからな。
短所を長所っぽく言い換えるのは面接の基礎的なテクニックの一つなんやが、別に守らんでええからな、あれ。
なんか質問の内容を見る感じ、建前を使うのが苦手だから、本音で面接をガッツリ受けてみたら?
面接は建前をうまく使える人のほうが選択肢は広くなるけど、そんなん相手次第やからな。相手の人が本音大好きマンやったら刺さるだろうし。
僕も志望動機で建前を使うの気持ち悪いなぁって思ってて、でも「面接やし、それはちょっとアカンよな」って建前を使いまくったら、1次面接に7回落ちたからな。
んで、家が近い+興味のある商品があるところしか受けないようにしたら、普通に面接が通るようになったっていう経緯がある。
気持ち悪いって思ってるのもわかるし、相手はそういう違和感を結構見抜くから、本音で就活するのも悪くないと思うけどね。
僕は本音+建て前を混ぜた就活してたから下の記事の考え方参考になると思うわ。

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