作れるで。僕もアルバイト経験から営業の志望動機を作った。
僕はブックオフのバイトでmy本棚を作って、商品を入れ替えたり工夫して並べたりしてた。
そこで「モノを売るのおもろい」っていうのに気づいた。
作れるで。僕もアルバイト経験から営業の志望動機を作った。
僕はブックオフのバイトでmy本棚を作って、商品を入れ替えたり工夫して並べたりしてた。
そこで「モノを売るのおもろい」っていうのに気づいた。
あと、トイレ掃除を後輩に教えた話から「人にかかわるとモチベがあがる」っていうのにも気づいて、それを営業の志望動機にした。
これって全部、自分の感情が動いたエピソードやねんな。
僕の経験上、感情が動いたことって、深掘りしていくと自分の得意な事や興味のあることやから、自己PRとか志望動機に使いやすいねん。
だからバイト経験から探すなら、感情が動いたことを意識して探すと見つけやすい。
ただし、これだけだと志望動機はまだちょっと物足りない。
というのも僕の例でいえば、「なんでこの職種か?」っていうのには答えてるけど、「なぜこの業界か?」っていうのに答えてないからやな。
これはバイト経験だけで作ると結構突っ込まれるから注意や。
僕は「面白い商品を売れればどこでもいいので、あんま業界は重視してない」で通してた。
そこらへんの事は詳しくは「ニートの志望動機はいきなり作るな|内定3社取った僕の作り方」の記事に書いてあるで。
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