AIに、なんで面白い・興味があるのかを具体的なエピソードを添えてぶち込んで、「自分では分からんから解説してくれ」って言う。
それで詰まったら、言語化の練習をする。
この「なぜ?」を言語化するには訓練が必要なのでやりましょう。
そうすれば、なんでこの会社が面白そう・興味があるって思ったのかが言語化できるようになります。
言語化のやり方は「「自分はコミュ障だと思っていた」6年ニートの僕が、言語化能力を鍛えた方法」に書いてある。
そんでもう一つ、人を頼るっていう手法があります。
両親・友達・ハロワ・サポステ、なんでもいい。
僕はエージェントをおすすめしてます。彼らは仕事で深掘りをやってて、それがうまいからですね。
こういう就活で詰まったときって、人の力を借りると自分とは違う別の視点での解決法っていうのが転がり込んでくるので、めっちゃ楽になる。
自分だけの視点って、どうしても偏るからさ。
僕もエージェントに話を聞いてもらったら、「それ使えますね」って言われたことがめっちゃあったからな。
自己PRがトイレ掃除だったのが、深掘りしてもらってストッカー整理になったり。
「やったことがないと分からない」っていう自分の価値観にはっきり気づいたのも、エージェントを利用したときやしな。
エージェントの使い方は「ニートが就職エージェントを使うなら丸投げするな|7社使って分かった使い方」に書いてある
▼ほかの面接の悩みも見る
コメント