具体的であれば基本的に信用していいが、抽象的過ぎるならエージェントに突っ込んで聞いたほうがええ。
抽象的になるのは、落ちた本当の理由を求職者に伝えるのはNGという日本の謎文化によってぼかされてるから。
僕は最終的に7社利用したんだが、面接後のフィードバックは担当者によってめちゃくちゃ差がある。
僕が利用した中フィードバックが一番強かったのは1次面接通った後、相手側の人事から次の最終面接で社長が来るから、社長の好みそうな性格とか言動とかもろもろ2000文字のレポートして提出してきたやつ。
シゴデキすぎて僕がドン引きするレベル。
その中に社長は努力が好きって書いてあったから、自己PRとか志望動機とか全部努力エピソードにしたらな内定取れたっていうのがある。
これは例外中の例外なんだけど、実際のフィードバックはやたらと抽象的なエピソードが多い。
僕の場合は落ちたときは表情が硬かった。真面目さは伝わった。
僕はここに必ず突っ込んで聞いてた。フィードバックが抽象的過ぎます。
悪い部分が分からないと改善できません。落とされた本当の理由を教えてください。
そしたら大体本当の理由が返ってきて、僕の場合は熱意が伝わらなかった=志望動機が浅いばっかやったな。

就職エージェントで面接のレベルを上げて物理で殴れ!フリーターでブラック企業を避ける就活攻略法
PRまず、結論から。タイトルそのまんま。エージェント面接を効率的に利用して面接受けまくって、面接のレベルを上げればどこでも行けるんじゃね?タイトル通り、僕はエージェントを7社利用して4社内定を獲得。すべて辞退して、求人サイトで20社に書類を…
なんやねん。表情関係ないやんけ。
このフィードバック企業→エージェントの伝言ゲームみたいになってるからなんか変な風になるねん。
正直にいったら傷つくし、ちょっとぼかして伝えたろみたいな文化があるんやろな。いらんねんそんな文化。
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