自己PRのエピソードがショボく感じます

Q&A

ショボくてOKです。全人類大谷翔平じゃないんだから、すごいエピソード持ってる奴なんてそうおらへん。

僕はくそしょぼエピソードで本命企業から内定3つもらった。エピソードがしょぼくても戦える。

詳しくは「6年ニートが内定を取るために面接で使った「しょぼいエピソード」全部見せます」の記事へ。

ぶっちゃけエピソードの強弱ってのは確かにある。

僕が自己PRで使ったエピソードはブックオフのストッカー整理だが、「メジャーでMVP取りました」のほうが当然すごい。

ただ、ニート・フリーターの就活はそんなスーパーマンばっかりじゃないので、ショボいエピソードをいかに具体的に語れるかが内定を分ける。

つまり、自己PRをいかに具体的に語れるか。または深掘りされたときに論理的に返せるかどうかだ。

やることは一つ。言語化の練習

詳しいやり方は「「自分はコミュ障だと思っていた」6年ニートの僕が、言語化能力を鍛えた方法」の記事。

エピソード自体に不満があるなら、言語化の練習をしながら「ニート・フリーター向け自己分析」をやって、もっといいエピソードを探すのもあり。

やってみたけど難しくてできない・もっと楽な方法がいいっていうなら、僕はエージェントに手伝ってもらうのをおすすめしてる。

就活で困ったら人を頼るってのはめちゃくちゃ大事や。

自己分析とかエピソードの深掘りって、自分一人でやるのはなかなか難しいからな。

詳しくは「エージェントのいいとこだけ使い倒そう|空白期間6年の僕が7社使って分かったこと」の記事へ。

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