具体的なエピソードを添えて、長く働けるって答える。
僕は空白期間6年のフリーターで就活してたんだが、この手の質問を聞かれることが多すぎて、個別に対策したぐらいや。
空白期間が長いと、めっちゃこの手の質問が多いからな……。
僕の場合は、就活前に人手不足で週5・8時間勤務に加えて残業したことがあったから、それを正社員で働くための準備として事前にやってきたって伝えたで。
「週5日・1日8時間勤務に加えて、月40時間の残業も正社員で働く前に試しました。そのうえで、特に体調不良とかもなかったので、長く働けると思います」
って答えてた。
それでも納得しない場合は、ニート→散歩→サポステ→タイミー→ブックオフって社会復帰してたんだが、これを計画的にやってたっていうのも伝えてた。
大体この2つをセットで話したら納得してくれたから、やっぱ具体的なエピソードが大事やと思うわ。
長く働けますだけだと、シンプルに弱いな。
そこらへんは空白期間の記事で説明してるから長く働けるかの質問に悩んでる人は空白期間の記事を読んでくれ。
質問内容は違うが中身はほぼ一緒やから参考になると思う。

6年ニートが空白期間を武器に変えた面接での答え方|内定3社を取った説明方法
結論からいうけど空白期間がある場合、「長く働けるか?」「すぐ辞めないか?」を面接官に証明する必要がある。じゃあどうやって答えるねんって話なんだが、いろいろ試した結果、「真面目に頑張ってますよ」アピールが有効だと思う。ようするに真面目なんで俺…
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